蚊の無駄にでかいやつであるガガンボ
(イラストは本文と関係ありません)
| 2008年04月分 | |||||||
| 第5週 | 4/28 | 4/29 | 4/30 | ||||
第5週
| 2008/4/28(月) |
| 8時入り、文化放送『くにまるワイド』出演。帰り、大門駅で地下鉄路線図と首っぴきのアメリカ人夫婦(ニュージャージー在住、ヤンキースファン)を見かけて、浅草・雷門まで案内して帰宅。その後は終日、原稿書き。あ、晩ごはんのとき、昨日放映のNHKスペシャル『スーパーボディ/ハイジャンプ 翼なき”天才”』を見た。ドナルド・トーマスとステファン・ホルム、全くタイプの異なる2人の高飛び選手をクローズアップする。この番組のディレクターは知人の前田達也君。←フィンランド・ロケのおみやげもらった。 |
| 2008/4/29(火) |
| 13時、千葉マリン、千葉ロッテ×北海道日本ハム。先発はMが成瀬、Fが武田勝アクシデント(試合前、左親指を骨折)の為、緊急登板のスウィーニー。フツーに考えればちょっと勝ち目の薄い対決だが、野球は何が起こるかわからない。森本の先制タイムリー、陽のプロ初ホームランで成瀬をKO、一方のスウィーニーは6回を粘りの投球で0封。ところが8回満を持して登板の武田久が四球連発で満塁を作ってしまう。2死満塁でマイケルを早めに投入するがベニーに同点タイムリーを食らった。 試合を決めたのは9回(表)、無死1、2塁で打席に立った森本。バントの構えから相手の守備陣形を見て、とっさにバスターに切り替える。いやー、最高の試合。3対2。 |
| 2008/4/30(水) |
| 休養日。夜、Jスポーツ生中継にて「M×F」戦。ダルビッシュが苦手の千葉マリンで初勝利。梨田監督はこの試合、初めて田中賢介を3番に起用。 |