蚊の無駄にでかいやつであるガガンボ
(イラストは本文と関係ありません)
| 2003年09月分 | |||||||
| 第4週 | 9/21 | 9/22 | 9/23 | 9/24 | 9/25 | 9/26 | 9/27 |
第4週
| 2003/9/21(日) |
| 休養日。ちょっと風邪気味? 風邪ひきたくないなぁと思って寝て過ごす。 |
| 2003/9/22(月) |
| 21時入り、TBSラジオ『アクセス』出演。新内閣ネタ。特別ゲストに慶大の金子勝教授。放送後、何か聞き忘れたと思ったら生「バカブッシュ!」が今日は出なかったんである。聞きたかった。 |
| 2003/9/23(火) |
| 15時、味の素スタジアム、J1第7節・FC東京×磐田。今日はジュビロファンの同級生と一般観戦。磐田は主力を欠いて苦しい試合。内容はFC東京の方がずっと良かった。いっぱいいっぱいの成岡とハツラツとした石川直宏が印象に残る。1対2。 |
| 2003/9/24(水) |
| 18時、東京ドーム、日本ハム×福岡ダイエー。優勝目前のH、3塁側の客の勢いが凄い。2回表、鳥越の2点タイムリーのとき、「音圧」という言葉が浮かんだ。勝ち目はないかなぁと思ったんである。うちはプロ初先発の江尻、Hは20勝に王手をかけた斉藤だ。 4回裏にはエチェバリアが四球を受け交代。Fs打線は小笠原も坪井も欠いていた。それでも8回裏に9点とって勝っちゃうもんなぁ。勝っちゃうときは勝っちゃうんだよ。凄かった。永遠に終わんないのかと思った8回裏。永遠に終わんないでこのまま札幌移転はしないのかと思った8回裏。 ヒーローインタビューにはプロ初勝利(8回リリーフ)の加藤と、今季お立ち台10度めという島田が立った。島田は昨日のサヨナラ打に続いて、今日の逆転タイムリーと神がかり的である。Fsは今季、東京ドームで勝ち越し決定。12対6。スカッとした。 |
| 2003/9/25(木) |
| 原稿書きの一日。録画した『TAKEN』(WOWOW)。 |
| 2003/9/26(金) |
| 19時、渋谷・店名失念。電通・山本敏博氏、フジテレビ・小牧次郎氏、スカパー・国武慎也氏、それから粕谷秀樹氏、倉敷保雄氏とスペイン料理店で会食。 |
| 2003/9/27(土) |
| 原稿書きの一日。市原臨海か横浜国際へ行こうと死にもの狂いで頑張るが、間に合わず。夜中、女子代表のW杯1次予選敗退を見る。 |