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| えのきどいちろうにも悩みはある。 世にも珍しい『当事者が相談する』人生相談です。 回答者は名番組『えのきどいちろう意気揚々!』をお聴きだった方には「今日のきんまちくぅぅぅぅ〜ん!」でおなじみの横浜市在住の“きんまちくん”(35歳・男性)です! |
| Q:僕はまったくお酒が飲めない体質で、病院で注射や点滴などをするとき、アルコール消毒するとその部分が赤く腫れてしまうことがあります。お酒が飲めないということは「人生の半分を失ったようなものだ」とある人に言われたことがありますが、お酒というのはそれほど重要なものでしょうか。 又、「人生の半分」ですが、大体、僕は酒席でウーロン茶を飲んでいるのです。きんまち先生、僕の人生は半分ウーロン茶で出来ているのでしょうか? |
<質問者:台東区・榎戸一朗・40歳・フリーライター>
(2000/06/13のお悩み)
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| A:ニイハオ!ニー・ヘン・ピャオ・リャン! (こんにちは!あなた美人ですネッ!) 悩みの整体師っ! 金玉訓(きん・ぎょくくん)です。 では 今日も簡単に答えちゃいましょう! 本日の御相談者のお悩みは一見して大変難しそうに思えますが、実はもうすでに御相談者御自身が自分では気づかないうちに答えを出しているのです。 今日のお悩みのキーワードは ずばり「中国四千年の歴史っ!」なのです。 いいですかぁ? お酒が飲めないということは 「人生の半分を失ったようなもの・・・」 この「人生」という言葉を「ちんこ」に置き換えてみれば簡単に答えが見つかります。 お酒が飲めないということは 「ちんこの半分を失ったようなもの・・・」 ・・・考えただけでも 身の毛もよだつ恐ろしい事ですが、古代中国には「宦官」と呼ばれた自ら自分の「ちんこ」を切り落とし男でも女でもない存在の人間が本当に存在してたのです。 「宦官」の多くは 皇帝の後宮で奉仕したりまた「司馬遷」のように 勉学に勤しんだりする人がいたり、「宦官」には 常人と違い 特殊な才能・能力を持った人が多かったのです。 この自ら自分の「ちんこ」を切り落とす行為、すなわち自ら自分の「性欲」「煩悩」を断ち切る行為は、まさに今!僕がハマッてしまっている御徒町の生殺しパブ「キャンディー・ガール」に通いつめている 僕の心理状態と同じなのです。 「やれそうで やれないっ!」「やりたくても 出来ないっ!」 タッチOK!のくせに 本番行為絶対禁止っ!というまさに「生殺し状態!」なのに何回も通い続けているうちに いつしかこの「生殺し状態!」が不思議な快感へと変わり「性欲」「煩悩」が消え無我の境地の悟りが開けてくるのです。 お酒が飲めないということは自ら自分の「ちんこ」を切り取らないと、又は生殺しパブに行かないと無我の境地を悟る事が出来ないという大変辛く、悲しいことなのですが、お酒が飲めれば僕みたいにすーぐ泥酔して、同じ事を何度も何度も言い出して周りの人にカラんだり、女の子のオッパイにタッチ!しちゃったり、「今日やらせてくんなきゃ 僕ちゃん帰んないモーンっ!」とダダをこねたりと、いとも簡単に無我の境地に入る事が出来るのです。 わかりましたかぁ? また 御相談者の方は酒席でウーロン茶を飲んでいて「僕の人生は 半分ウーロン茶で出来ているのでしょうか?」とのお悩みですが、ここでも「人生」という言葉を 「ちんこ」に置き換えて見れば 簡単に答えが見つかります。 「僕のちんこは 半分ウーロン茶で出来ているのでしょうか?」 まさにこれも 私が指摘したキーワード「中国四千年の歴史っ!」なのです。 ウーロン茶 イコール「中国四千年の歴史っ!福建省!?」ということで 御相談者の方は御自分では知らず知らずのうちに ウーロン茶で「ちんこ」すなわち「性欲」「煩悩」を浄化していたのです。 やっと解りましたネッ! そう まさにあなたの「人生の半分」すなわち「ちんこの半分」は無意識のうちに自らの潜在能力により、ウーロン茶を飲んで 「性欲」「煩悩」を浄化して無我の境地を開こうとしていたのです。 これこそまさに 人間の本能が生み出す自然治癒力!なのです。 「悪玉ちんこレステロールは ウーロン茶で予防しましょう!」 (あるある きんまちくん大辞典より) まさに恐るべし「中国四千年の歴史っ!」 わかりましたかぁ? ニイハオ!ニー・ヘン・ピャオ・リャン! (こんにちは!あなた美人ですネッ!) 悩みの整体師っ! 金玉訓(きん・ぎょくくん)でした。 では 良い一日を! |
